公道レース

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公道レース
日本初となる自動車の市街地レース誘致を目指している小樽市で今秋、米国の人気レース、チャンプカー・シリーズのレースカーがデモンストレーション走行する。 レースの魅力をアピールし誘致活動に弾みをつけるのが狙いで、活動の中心となっている会社社長の斉藤和記さん(42)は「目の前で走る姿を見ることで日常の風景が大きく変わるのが魅力。デモ走行を見てもらえれば多くの賛同を得られると信じている」と話している。 チャンプカー・シリーズは米国のほかカナダやオーストラリアなどの6都市で市街地レースを開催しており、斉藤さんらは2007年秋の開催を目標にしている。東北新聞

モータースポーツ好きにはたまらないニュースである!

ラリーでは、北海道十勝でラリージャパンという世界選手権(WRC)が開催されているが、サーキット形式の公道レースも是非日本で実現してもらいたい!